9/20/10

Arabian food


day19:







カナダのイメージといったら世界で2番目に大きい国、寒い、メープルシロップ。そんな所だろうか。英語とフランス語が公用語である。食べ物や生活用品などのパッケージには全部英語とフランス語両方が書いてあるのがユニークでかわいい。バンクーバーのある、ブリティッシュコロンビア州の西部地方ではフランス語を誰も話さない。

バンクーバーの面白い所は、カナダがモザイク国家と呼ばれるように、様々な人種が集まっていること。通常英語圏は、白人が多いと思われがちだけど、バンクーバーとトロントは白人が実に半数弱なのだ。留学生も多いからね、一見すると、日本人、韓国人、中国人、フィリピン人、インド人等と、アジアを強く感じる。ここで、いろーーーーんな出身の人に出会ったなぁ。日本しかり。



ごめんなさい、最後までなんて言う国かわからなかった。
アラビアン料理をご馳走になりました。男料理、素敵です。男の人が手先が器用だとドキッとします。例えば料理ができたり、字がうまかったり。は、ポイント高しね。
I wish you much love and happiness. M&M.
シュクラン!(Thank you in Arabic)こう書くらしい。→ شُكْرًا





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